ある主婦のため息

アラフォー。夫、息子(4歳)との生活

「六龍が飛ぶ」4話くらいまで。

あっという間の展開に感じるよ~。

確かにスピーディーなのはいいね。だけど、それに追いつくのも実は大変だったり・・・。おばさんなんでね・・・。

まず、人の整理。結構出てきたね~。話の中に出てくるだけだったり。

でも、やはり外国人の名前だから出てきてる人でも、会話に出てると、ふと誰だっけとか思ったり。見返したり、色々検索したりは必要で。

バンウォン君の変化もあっという間だわ~。まあ仕方のないとえば、仕方のないことなのかもしれないけど・・・。おばさん、心配してたのよ。まっすぐなバンウォン君。

どう折り合いをつけていくのかね・・・。

しかし、試練はすぐにやってきて・・・。ダークサイドがその若さで、身につけ始めたというか・・・。あのおっさん(ホン・インバン。いい人だったのに~。しかもイニョプのお父さんだったのに~。何?屈したどころか、翻ったのね。あんなに協力までしなくても。)とあんなに対峙して、しかも取引をしたようね・・・。確かに、しかたないよね。あの状況なら。ただ強く生きて、生き残らなければ意味がないのだから・・・。乱世を生き抜くには・・・。

太宗といえば、ダークなイメージが強いし、あのまっすぐバンウォン君が、どのようにそうなるのかは描かれるものだと思うけど、もう?

しかも、3人も殺したの??まだ小さい、あの細い体で??いつも護衛の人に守ってもらってる立場じゃんまだ・・・。一体どうやって・・・。これは謎だね~。

「トンイ」がいい人過ぎ、と思っていたから、こういうドラマも気分転換かしら?とは思うけど、まだ幼さも残るバンウォン君におばさんは少々ショック・・・。

でもなかなかいい描かれ方だとは思う・・・、その後のバンウォンにつながるところは覗かせていかないといけないと思うし・・・。

でも、まだ幼い・・・、あの顔に人殺しは似合わないわ・・・。

 

それから、キル・テミの双子の兄。これもチェックだわ。

キル・テミの普通の顔がみれる。し、弟は違ってまともそう。

混乱の時世ということで、アクションシーンもかかせない。かっこいいわ。