ある主婦のため息

アラフォー。夫、息子(4歳)との生活

いつも気になっていること。

中々整理ができないままである。

 

今日は、息子のスペースにしてある和室をやり直したいと動かし始めてみた。

リビングにつながっている4畳半。

本棚、と机、いすが家具と言えば家具なのか・・・。その配置も気に入らなかった。

最初おいていた状態に戻した。しっくりくる・・・という位置があるのだなあと。

リビングダイニングから本棚は丸見えだが、なんだかスッキリするような気がする。

前は見えない位置だったのに何かスッキリしなかったし、使い勝手が悪いように感じていたのである。

 

それから、押入れがあるのでその整理を。

突っ張り棒が余っていてちょうどいい長さだったのでつけた。突っ張り棒は設置に疲れる・・・。でも、夫が出かけていたので、一人で結局やった。

息子の服をかけるため。面倒なので、我が家はつるす収納を選択したい。

押入れは便利で、クローゼットになることも。唯一欠点は縦の長さが短いこと。このため、今までもコートなど丈が長いものだけかけれなかった。あ、今までは築古のところが多かったので、クローゼットがなかったり、あっても小さかったりだったので・・・。

 

息子の服で長いものはないのでちょうどいい。

季節外のものは衣装ケースに入れることとした。奥行きが浅いものにした。

押入れの奥行きを目いっぱい使うものもあるが、上段はしない方がいいという経験。

余裕があることで、取り出しやすいし、スペースがあるので、色々使える。仮置き、ここで服をたたんだりとか・・・。

 

おもちゃも使うものだけ出しておくようにしたり。

でも、しまっていたら、息子も気にしないみたいで・・・。

 

なんとか、配置のイメージができたので、これをあとは細かく整理したり、場合によっては変えてみたりとか。

上段には薬スペースがある。ほかのところに置こうかなと思ったりするが、おこうと思うところは息子の手が届くところ・・・。しばらくは、このままかな・・・。

そして、息子スペースに薬局があると何かとスムーズな気もする。

風邪などひいて、期間中飲むものなどは食器棚に入れている。

習慣というのがあるので、位置を変えるないほうがいいのかなと思ったり。

押入れはまだスペースがあるが、無理やり詰めなくてもいいかな・・・。

でも、まだ整理していないものがわんさとあるので、また配置換えになるのかな・・・。