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ある主婦のため息

アラフォー。夫、息子(4歳)との生活

新しい生活へ。

部屋の中の角度によって、外の景色が違うなあと。

ダイニング側、公園、川、川向うの建物。リビング側、建物。

あえて、名づけるなら・・・。ダイニング側、パークアンドリバービュー。

リビング側、シティービュー。シティーというと聞こえがよさそうだが、単に建物という・・・。

もちろん、パークアンドリバービューの方がいい。

 

遠くに、新幹線が通るのも見える。

息子も見えたようで、喜んだ。距離があるのでどうかなと思ったが。

夫に抱かれてて見えたよう。

 

 

さて、今日は保育園で、以前のところ。片道30分はかかる。

距離はそうでもなさそうだが、信号がやはりネック。

実家も30分程度だが、郊外に向かいバイパスを利用するので、距離はあるが時間は短縮されている部分もある。

せっかく慣れて、先生もよくしてくださるので、通うつもりであるが、帰路、やはりなかなかしんどいなあと思う。

さみしいなあ、しのびないなあ、という思いが、あっという間に面倒というのに越されたようだ。やはり近くの保育園にお願いしようかしら・・・。

もう少し、以前のところも予約を入れてみようかと思ったが、2時間近く私は車に乗らないといけないし、機械式駐車場の面倒なこと、なので、月2くらいかな・・・と思った。

 

さて、帰る途中、自宅近くになって新幹線の線路のところでドクターイエローをみた。

初めてである。

なんだろう。やっぱりうれしいし、ラッキーと思うのである。

ドクターイエローをみると、幸運だとか・・・。そう聞いていたし、目立つ黄色を見たら、感覚的にも思った。

いいことがあるかな。

 

案外、新しいものに順応してしまうのかもしれない。自分のことながら・・・。